2014年10月02日

common senseはどこへ

common sense (常識)というのは、時代によって変わってくる不文律です。

まさに、このパロディはそれ。
iPhone5での常識は、どこへ行ったのだろう。





下が、iPhone5のアド。
アップル社は、私たちに忘れて欲しいと願っているかもしれません。





イングリッシュパーラー
タグ:iPhone 英語
posted by マーリン at 12:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外情報/英語ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月26日

クジャクの扇を売る少年

この少年、一体何ヵ国語話せるんでしょう。

いろいろな国から観光客が来るので、観光客向けにクジャクの扇を売るために言葉を覚えたのだとか。

やはり生活がかかってると、切実です。

日本語は、なんだかアヤシイ部分もありますが、なんとなくは分かる(笑)。





言語は、コミュニケーションが取れれば、文法やら何やら難しいことは二の次でいいんじゃないかと思えます。
実践第一。


イングリッシュパーラー
タグ:英語
posted by マーリン at 13:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外情報/英語ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月21日

みんな幸せ

パンダのロゴで有名な「世界自然保護基金( WWF )」は、World Wide Fund for Nature。

こちらは、Wildlife Aid Foundation ( WAF )。
日本語名称が見当たらなかったのですが、「野生生物救済財団法人」というところでしょうか。

野生動物のレスキュー活動をされてる方々のようです。

cygnet は「白鳥の雛」。

お父さんの cob (雄の白鳥)がヒナを守ろうとして、ひどく攻撃的になってます。
ヘタすれば、突かれて大怪我という危険な状況・・・。





"Everybody's happy."

「みんなハッピーだ」


この言葉に胸を打たれました。
まさにヒーローです。


イングリッシュパーラー
タグ:英語
posted by マーリン at 12:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外情報/英語ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月19日

17歳の少年の判決

子供の虐待はどこの国でも深刻な問題。
このケースは、16歳の少年がガールフレンドの1歳にもならない息子を・・・という痛ましい事件です。

それにしても、未成年の判決をこんな大々的にニュースで流していいんだろうか。
現在少年は17歳だそうですが。





イングリッシュパーラー
タグ:英語
posted by マーリン at 13:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外情報/英語ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月14日

余命半年のニュースキャスター

ニュースキャスターの Dave Benton さんが、brain cancer (脳腫瘍)の再発で、医者に余命4〜6ヶ月と宣告され、それでもできる限りニュースの仕事を続ける旨を生放送で語られてます。

内臓の癌と違って、脳腫瘍は見た目はあまりやつれた感じはしないのですが。

ひとつひとつの言葉がとても重いです。





イングリッシュパーラー
タグ:英語
posted by マーリン at 12:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外情報/英語ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。