とってもヘンなジャパングリッシュ

知らないことばかりで、これホント?と笑い転げてしまったんですけど、ホントなんですかね。





family rope は、業務用じゃなく「家庭用の」という意味のネーミングだと思うけど、やっぱりネイティブからすればおかしなジャパングリッシュなのかも。

某スポーツドリンク「ポカ○スエット」も、ネイティブにとっては、sweat (汗)という名前の飲み物なんて信じられないとか言われてましたし。

スペルミスというより、「エロガンス」はきっと「エロ」と「エレガンス」を意図的にかけてるのでしょうね。

「ボンジョビ」は「ぼんじり」のことですが、これは多分シャレかと。
prease はスペルミスっぽいけど、fly like a scallop は、その前後のメニューではちゃんと fried になってるので、わざとな感じもします。

ジャパングリッシュは、奥が深い!


WEB:イングリッシュパーラー


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