2016年07月15日

とってもヘンなジャパングリッシュ

知らないことばかりで、これホント?と笑い転げてしまったんですけど、ホントなんですかね。





family rope は、業務用じゃなく「家庭用の」という意味のネーミングだと思うけど、やっぱりネイティブからすればおかしなジャパングリッシュなのかも。

某スポーツドリンク「ポカ○スエット」も、ネイティブにとっては、sweat (汗)という名前の飲み物なんて信じられないとか言われてましたし。

スペルミスというより、「エロガンス」はきっと「エロ」と「エレガンス」を意図的にかけてるのでしょうね。

「ボンジョビ」は「ぼんじり」のことですが、これは多分シャレかと。
prease はスペルミスっぽいけど、fly like a scallop は、その前後のメニューではちゃんと fried になってるので、わざとな感じもします。

ジャパングリッシュは、奥が深い!


WEB:イングリッシュパーラー
posted by マーリン at 13:07| Comment(0) | TrackBack(0) | えいごな雑話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/440050583
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。