クジャクの扇を売る少年

この少年、一体何ヵ国語話せるんでしょう。

いろいろな国から観光客が来るので、観光客向けにクジャクの扇を売るために言葉を覚えたのだとか。

やはり生活がかかってると、切実です。

日本語は、なんだかアヤシイ部分もありますが、なんとなくは分かる(笑)。





言語は、コミュニケーションが取れれば、文法やら何やら難しいことは二の次でいいんじゃないかと思えます。
実践第一。


イングリッシュパーラー


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