ハードボイルドなウォーリー

有名な『ウォーリーをさがせ!』のタイトルは、Where's Wally? ですが、北米版は Where's Waldo? と「ウォーリー」ではなく「ウォルド」になってます。

↓の動画も、Waldo。ハードボイルドなウォーリーに驚きです。



↓ギャップがすごすぎます(^^ゞ

Where's Wally?: The Totally Essential Travel Collection


が、Wikipediaにこんな記載もあったので、意外や意外でした。
《ウォーリーに隠された恐ろしい秘密》。これは、一世を風靡した絵本『ウォーリーをさがせ!』(『ウォーリーのえほん』シリーズ)の主人公のモデルが実は殺人犯で、警察当局がこの絵本を作らせたという都市伝説。番組ではモデルとなった殺人犯が脱走した際の姿とウォーリーの姿に共通性がある、絵本に登場する「ウォーリー親衛隊」の人数が殺人犯の手にかかった人数と一致するなどのエピソードが紹介されていますが、日本中で話題を集めた絵本と恐ろしい殺人犯に関係がある。


イングリッシュパーラー


この記事へのコメント

この記事へのトラックバック