2016年07月15日

とってもヘンなジャパングリッシュ

知らないことばかりで、これホント?と笑い転げてしまったんですけど、ホントなんですかね。





family rope は、業務用じゃなく「家庭用の」という意味のネーミングだと思うけど、やっぱりネイティブからすればおかしなジャパングリッシュなのかも。

某スポーツドリンク「ポカ○スエット」も、ネイティブにとっては、sweat (汗)という名前の飲み物なんて信じられないとか言われてましたし。

スペルミスというより、「エロガンス」はきっと「エロ」と「エレガンス」を意図的にかけてるのでしょうね。

「ボンジョビ」は「ぼんじり」のことですが、これは多分シャレかと。
prease はスペルミスっぽいけど、fly like a scallop は、その前後のメニューではちゃんと fried になってるので、わざとな感じもします。

ジャパングリッシュは、奥が深い!


WEB:イングリッシュパーラー
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2016年07月14日

冷やすとおいしくいただけます

Revenge is a dish best served cold.
「復讐という料理は、冷まして食べるのが一番美味い」

Revenge is a dish best served cold -Urban Dictionary


昔からのことわざで、served cold は「冷製の」。名詞を後ろから修飾します。
もじりやパロディが多数ある有名なフレーズですが、これもその一つですね。

justice is best served cold.
「正義は冷たいうちに」





customer appreciation day はいわゆる「お客様感謝デー」なので、Officer appreciation day は警察官のためのサービスデー。

アイスクリームおごってもらっても、やっぱり捕まえるのね・・・(苦笑)。


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2016年05月24日

「人付き合いが上手い」

people も person も「人」。
この二つを一緒にした people person は、「人付き合いの良い人」「社交的な人」の意味で使われます。

"You're a good people person."
「あなたは、人付き合いがとてもうまい」


"You have good people skills." と言っても同じです。
people skills は「人と付き合う能力」「対人スキル」。





声を荒げて、怒り口調で

I'm good at dealing with people.
「私は人と接するのが上手い」

と言われても説得力はないなぁ・・・。
感情的になっても、何もいいことありません。怒らない怒らない。


イングリッシュパーラー
ラベル:英語
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